義母 家族葬 体験

義母の家族葬

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義母の家族葬

義母の家族葬

 

今年の2月に実の父親が天国へ。

 

さらに、
先日、義母が・・・・。

 

まさか、立て続けに葬儀を行うとは思いもしませんでした。

 

義母は、JAやすらぎ会館で家族葬をしました。

 

その時の体験談です。

 

 

突然の病院からの連絡で・・・。

 

土曜日の夜。

 

妻の携帯に病院から連絡が入ったのです。

 

突然のことで、何がどうなっているのか?
戸惑いましたが、徐々に状況が把握でき、
急いで病院に駆けつけました。

 

妻の母は、もともと持病があり、身体が不自由なので
義父と義妹が身の回りの世話をしていました。

 

何かと病院のお世話になることが多く、
1年の半分は病院生活ということもあるぐらいでした。

 

定期的に行く病院で、急遽入院ということも
日常茶飯事でした。

 

 

義妹は、
いつものような入院だと思っていたようで
後日、姉である私の妻に連絡しようと考えていたそうです。

 

しかし、
いつもとは全く違っていたのです。

 

 

義妹は看護師として働いてることで
義母の病状や入院時の状態など
ある程度専門的な知識もあるので
油断していたのでしょう。

 

入院して次の日の夜
容態が急変したようです。

 

夜だったことで、実家の義父はすでに就寝、
義妹は入浴中だったようで
電話連絡がつかず、緊急連絡先として
妻に連絡が来たようです。

 

なので、
入院していることすら知らなかったので
事態を把握するのに戸惑ったわけです。

 

とにかく、急いで駆けつけたのですが
義母の意識はありませんでした。

 

担当の医師からいろいろと病状の説明を受けました。

 

ただ、
全く回復の望みがない状態でもなかったのです。

 

とにかく夜も遅くなっていたので
病院側と相談して一旦帰宅して
翌朝、来るということにしました。

 

 

というのも、
念のために
知死期という時刻を調べました。
※知死期についてはコチラ

 

この日は、2時、8時、14時、20時あたりが注意が必要というのがわかりました。

 

なので、
夜中の2時までは病室で
義母に付き添っていたのです。

 

すると・・・。

 

それまで、まったく反応しなかった義母が
義妹や妻の呼びかけに反応したのです。

 

呼吸を補助する装置をつけていたこともあり、
はっきりと言葉をかわせるような会話にはなりませんが、
確実に、呼びかけに反応したのです。

 

だから、
少し
安心したこともあり、
一時的に帰宅して
翌朝、来ることにしたのです。

 

もちろん、
翌朝は
もう少し回復していると期待していたのです。

 

しかし、

 

翌朝、8時頃に心停止。

 

今思うと、
夜中の2時に呼びかけに反応したのは
最後のお別れだったのでしょう。

 

この日、
JAやすらぎ会館で家族葬の準備にとりかかったのです。

 

 

 

 

 

 

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